【体験ストーリー】飲食店経営で限界→別収益で月1000万円規模を作れた話

コロナ後、正直キツかった
渡邉JINどうもJINと申します。
もともと自分は飲食店(焼肉屋)を経営していました。
一時期はそれなりに売上もありましたが、コロナ以降、状況が一変して…
- 客数の減少
- 原価・人件費の高騰
- 利益がほとんど残らない
という状態に。
「このまま続けても厳しいな…」というのが正直な感覚でした。
“時間=収入”から抜けられない現実
飲食ってどうしても、働いた分しか稼げない。
しかも
- 休めば売上ゼロ
- 人を増やせば利益が減る
完全に労働型ビジネスでした。
何か別の収益源が必要だった
そこで副業や投資も色々調べましたが
- 物販 → 在庫リスク
- 投資 → 不安が大きい
- SNS → 時間がかかりすぎる
どれも決め手に欠けました。
合同会社SCALIXのオーナーズプログラムを知ったきっかけ
そんな中で知ったのが、広告を使って商品を販売するビジネスモデルでした。
合同会社SCALIXが提供する「オーナーズプログラム」というものを知りました。
- 商品(EA)の利権も貰える
- 売るための販売導線もしっかりと作ってもらえる
というものでした。
正直、最初は半信半疑でしたが、いくつか比較していく中で 「これは仕組みとして成り立っていて、かなり再現性があるかもしれない」 と感じました。
実際に取り組んだ内容
事業パッケージを購入させて頂き、EAの利権を手に入れて、まずは自分の商品が持てました。



高性能なEAで、自分でも使用しており、かなり満足です。
今まで何個かEAを手にしたことがあり、どれもだめでしたが、今回、利権を手に入れたEAは長期の実稼働実績があり、実際にもかなり素晴らしかったです。
それから、合同会社SCALIXのチームの方々が販売導線の作成に着手していただきました。
私はどう進むかや内容を教えてもらうだけで進んでいき、完成したLPなどを見たときのクオリティにびっくりしました。
とても親身に作っていただき感謝です。
SCALIXの素晴らしいポイント
- 高単価商品の販売導線が構築されている
- 広告を前提とした集客設計
- 継続的な収益モデルがある
- 営業代行や紹介までしてもらえる
といった点があり、初心者でも取り組みやすいと感じました。



実際の結果は次回の記事でご紹介します。


IB収益について
このモデルは単発収益だけでなく、継続的な収益も見込める仕組みがあります。
利用者が増えるほど積み上がる。
という特徴があり、長期的な収益源として期待できると感じています。
正直な感想
もちろん良いことばかりではなく、最初は理解が必要といった点はあります。
ただ、それでも時間に縛られない収益の可能性を感じられたのは大きかったです。
これから考えている人へ
もし今 …
- 労働型から抜けたい
- 別の収益の柱を作りたい
- ビジネスとして取り組みたい
と思っているなら、一度こういったモデルを知っておくのはかなりありだと思います。

